スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『なお私は、仮に南京大虐殺が全て真実だったとしても、その責任は南京防衛の最高責任者であった唐生智にある、と考えます。』

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1076222830
『なお私は、仮に南京大虐殺が全て真実だったとしても、その責任は南京防衛の最高責任者であった唐生智にある、と考えます。
日本軍は少なくとも12月9日に翌日正午を期限とする投降勧告を行っており、中国側はこれに応じていません。
なお唐生智は、12月12日に南京から敵前逃亡しています。
しかも、その際に長江への逃げ道である南京城の色江門には逃亡しようとする仲間を撃つための督戦隊を配置しています。
そして10日より日本軍の総攻撃がはじまり、13日に南京は陥落しました。
ハーグ25条軍事目標主義によれば、南京城内は安全区も含め防守地域であり、攻撃を仕掛けるのも合法ですが、日本軍は安全区に無差別攻撃は仕掛けていません。
また中国側は最後まで降伏しておらず、両国間で休戦の合意(ハーグ36、37条)もされていないため、南京が陥落した後も戦闘は継続していたと解釈できます。
また中国軍は全面降伏していませんから敗残兵の多くは投降と見なされませんでした。
ただし捕虜の殺害の合法についての解釈は何とも言えません。中国側の国際法違反を根拠に、戦時復仇が適用されるという考え方もあります。
(中略)
いずれにしても日本軍の降伏勧告を南京防衛の最高責任者であった唐生智が無視し、全面降伏せぬまま逃走した事は事実であり、その意味において戦闘が継続中だった事は確かです。』

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1274778437
『そして東京裁判においても南京政府首席検事の陳光虞は、南京住民から起訴状通りの「大虐殺」を裏付けるだけの決定的な証言を得る事はできませんでした。
なお私は、仮に「南京大虐殺」が全て真実だったとしても、その責任は南京防衛の最高責任者であった唐生智にある、と考えます。
日本軍は少なくとも12月9日に翌日正午を期限とする投降勧告を行っており、中国側はこれに応じていません。
なお唐生智は、12月12日に南京から敵前逃亡しています。
しかも、その際に長江への逃げ道である南京城の色江門には逃亡しようとする仲間を撃つための督戦隊を配置しています。随分、手際がよろしいようで。
そして10日より日本軍の総攻撃がはじまり、13日に南京は陥落しました。
ハーグ25条軍事目標主義によれば、南京城内は安全区も含め防守地域であり、攻撃を仕掛けるのも合法ですが、日本軍は安全区に無差別攻撃は仕掛けていません。また中国側は最後まで降伏しておらず、両国間で休戦の合意(ハーグ36、37条)もされていないため、南京が陥落した後も戦闘は継続していたと解釈できます。
また中国軍は全面降伏していませんから敗残兵の多くは投降と見なされませんでした。(ただし捕虜の殺害の合法についての解釈は何とも言えません)
いずれにしても日本軍の降伏勧告を南京防衛の最高責任者であった唐生智が無視し、全面降伏せぬまま逃走した事は事実であり、その意味において戦闘が継続中だった事は確かです。
なお日本軍からの降伏勧告について、飛行機からビラとして撒かれたものの、中国側がそれを受け取ったとする資料はない、と強弁するなら、こう回答します。
常識で考えてあり得ますか?
万単位の人間がいるんですよ。仮にそれが通告したうちに入らないとしたら、首脳陣の怠慢です。(逃げ足は早かったですが)
なおアメリカはイラク戦争については2日前にテレビ放送で通告しただけです。
南京戰は当時の基準で考えるなら一般的な戦闘である、と考えるのが妥当だと思います。』

ここで言っていることはまともですね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1175318861

日本軍は少なくとも12月9日に翌日正午を期限とする投降勧告を行っており、中国側はこれに応じていません。
そして唐生智は、12月12日に南京から敵前逃亡しています。
しかも、その際に長江への逃げ道である南京城の色江門には逃亡しようとする仲間を撃つための督戦隊を配置しています。随分、手際がよろしいようで。
そして10日より日本軍の総攻撃がはじまり、13日に南京は陥落しました。
ハーグ25条軍事目標主義によれば、南京城内は安全区も含め防守地域であり、攻撃を仕掛けるのも合法ですが、日本軍は安全区に無差別攻撃は仕掛けていません。(これについて安全区委員会より感謝状が出ています)
また中国側は最後まで降伏しておらず、両国間で休戦の合意(ハーグ36、37条)もされていないため、南京が陥落した後も戦闘は継続していたと解釈できます。
また中国軍は全面降伏していませんから敗残兵の多くは投降と見なされませんでした。
ただし捕虜の殺害の合法についての解釈は何とも言えません。中国側の国際法違反を根拠に、戦時復仇が適用されるという考え方もあります。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1475004934
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1274590377
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1074811970
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1373190108


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1076424220
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1075455440
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1077646160
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1377536453
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1477300464
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1077169815
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1076875065
スポンサーサイト

テーマ : 神社仏閣
ジャンル : 学問・文化・芸術

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ソクラテス太郎

Author:ソクラテス太郎
アテナイ人諸君、こういう噂を撒きちらした、こういう連中がつまりわたしを訴えている手ごわい連中なのです。
そして、その連中というのは、嫉妬にかられて、中傷のために、諸君をあざむくような話をしていたわけなのであって、かれらのうちには、自分でもすっかりそう信じこんで、それを他人に説いているような者もあるわけなのですが、いずれもみな厄介至極な連中なのです。

http://twilog.org/nomorepropagand

人気ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
リンク
相互リンク歓迎いたします。左翼の方も大歓迎です。
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。