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12月12日以降も南京に残った欧米の記者

ティルマン・ダーディン(NYタイムズ)
マクダニエル(AP通信)
アーチボールド・スティール(シカゴ・デイリーニュース)
スミス(ロイター通信、ブリティッシュニュース・エージェンシー)
アーサー・メンケン(パラマウントニュース映画)
マクドナルド(ロンドンタイムス)
※「南京事件の総括」(田中正明)より

15日には南京を離れている。

一九三八年二月一日付 国際連盟理事会第六会議議事録 顧維鈞演説
『…日本軍が南京と杭州で犯した残虐行為につき、アメリカの大学教授や宣教師たちの報告に基づいた信頼のおける記事がもうひとつ。1938年1月28日付のデイリーテレグラフ紙とモーニングポスト紙にも掲載されています。…』
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/Liar_Koo.html

自分の目で大量虐殺を見た米人記者の回顧談 元ニューヨーク・タイムズ記者、ティルマン・ダーティン氏  古森義久(ジャーナリスト)(文藝春秋89.10から)

トップへ ”南京大虐殺”のまとめ 責任者は蒋介石・唐生智 日本は無罪
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ソクラテス太郎

Author:ソクラテス太郎
アテナイ人諸君、こういう噂を撒きちらした、こういう連中がつまりわたしを訴えている手ごわい連中なのです。
そして、その連中というのは、嫉妬にかられて、中傷のために、諸君をあざむくような話をしていたわけなのであって、かれらのうちには、自分でもすっかりそう信じこんで、それを他人に説いているような者もあるわけなのですが、いずれもみな厄介至極な連中なのです。

http://twilog.org/nomorepropagand

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